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Start a free trial on cloud.anythingmcp.com, add the Invoiced in one click, then point your AI client (Claude, ChatGPT, Copilot or Cursor) at the generated MCP endpoint. No Docker, no git clone, zero engineering experience required.
Summary
どのAIエージェントからでもInvoiced(A/R自動化:顧客、請求書、支払い、サブスクリプション、クレジットノート)を管理します。9つのツール、ベーシック認証。
こう聞いてみよう
Invoiced のサンプルプロンプト
プロンプトをクリックでコピー。Claude / ChatGPT / Cursor / Gemini / Copilot / OpenClaw に貼り付けて、このコネクターで実行できます。
Claude は AI のため誤ることがあります。回答をご確認ください。
💡 インストール不要?cloud.anythingmcp.comを直接使用してください。 サインインし、Connectors → Invoicedをクリックし、認証情報を貼り付け、MCP APIキーを作成 — 完了です。Dockerも
git cloneもローカルサーバーも不要です。
Invoiced
どのAIエージェントからでもInvoiced(A/R自動化:顧客、請求書、支払い、サブスクリプション、クレジットノート)を管理します。9つのツール、ベーシック認証。
セットアップ
このコネクタはInvoiced REST API(api.invoiced.com)をラップしています。
セットアップ:
- https://app.invoiced.com にログイン → Developers → API Keys → Create API Key。
INVOICED_API_KEYを設定します。- Sandbox: テスト用に、baseUrlを
https://api.sandbox.invoiced.comに設定します。
認証: HTTP Basic — APIキーをユーザー名として、パスワードは空にします。
階層: Customer → Invoice → Line items → Payments。サブスクリプションは自動的に定期的な請求書を生成します。
ページネーション: Linkヘッダーを介したカーソルベース。per_page(最大100)とpage(1から始まる)を使用します。
レート制限: APIキーごとに60リクエスト/分、1時間あたり1,000リクエスト。429エラーはRetry-Afterを伴います。
…(アプリ内コネクタの指示に続く)
前提条件: INVOICED_API_KEY
コネクタをローカルにインストール
git clone https://github.com/HelpCode-ai/anythingmcp.git
cd anythingmcp && docker compose up -d
http://localhost:3000/connectors/storeを開き、Invoicedを選択し、前提条件に記載されている環境変数を貼り付けます。
利用可能なツール
| ツール | 機能 |
|---|---|
invoiced_list_customers | 顧客の一覧を表示 |
invoiced_get_customer | 1人の顧客を取得 |
invoiced_create_customer | 顧客を作成 |
invoiced_list_invoices | 請求書の一覧を表示 |
invoiced_get_invoice | 行項目と支払いを含む1つの請求書を取得 |
invoiced_create_invoice | 請求書を作成 |
invoiced_send_invoice | 顧客に請求書をメールで送信 |
invoiced_list_payments | 支払いの一覧を表示 |
invoiced_create_payment | 支払いを記録(オフシステム)し、オプションで請求書に適用 |
次のステップ
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